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2006年8月

2006年8月31日 (木)

多摩川の花火

2006_819_1928319日は多摩川の花火を観に行った。
この花火大会は、以前は世田谷と川崎の両岸から花火を打ち上げていたが、世田谷は中止になり、最近は川崎からしか打ち上げない。
最寄り駅は田園都市線の二子玉川と二子新地。
打ち上げ場所は、田園都市線を挟んで、世田谷は上流、川崎は下流である。
なので、線路の近くで見ようとすると、どちらを見たほうがいいのか、迷っていた。
今は川崎側しか打ち上げないので、集中してみることができる。
打ち上げ時間は1時間と短めだが、打ち上げ数は6000発である。
東京近辺の花火大会は、この大会で最後になる。

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2006年8月28日 (月)

やる気の出し方

講談社で出す予定の単行本の原稿が書けない。
連載等の短い原稿ならすぐに書けるのに、なぜか本の原稿は書けない。
なぜ書けないのか。
やる気が出ないからである。
書き始めると書けるのだが、書き始めるまでが大変なのだ。
いくら締め切りが決まっていないとはいえ、さすがにマズイ。

先日、プラス思考のセミナーをやっている講師に、「どうしたらいいんでしょうか?」と尋ねた。
この講師も、本を何冊か出している人である。
すると、「いきなり大きなものに取りかかろうとしてもダメだから、まずはちょっとしたものから書いて、助走をつけてから本の原稿に取りかかれば」と言われた。
それはすでに、やっている。
本の原稿が書けないので、mixiあたりで遊んでいるのである。
入っているコミュニティーで質問している人がいれば、回答のようなものを書き込んだりしている。
私はmixiでは名前を出していないので、読む人も私が書いているということはわからない。だから、気軽に書き込みができる。
日記も友人の友人まで公開。私と親しい人でなければ、プロフィールを見ても、気づかないだろう(というか、親しい人も気づかなかった)。
それに今回の本は、小ネタを集めたようなものなので、「ちょっとしたもの」の寄せ集めである。
なので、大きな流れがあるものと違い、書きやすいはずであるのだが。

このような状況で、やる気を出すにはどうしたらいいか。
今日はまず、机の上を片付け、掃除をした。
そして、私が好きな韓国ドラマ「I Love ヒョンジョン」の第15話をGyaOで観て、マッサージに行った。
いつでも、どこに行っても「凝ってますねぇ・・・」と感心(?)されるような状態なので、少しは楽な状態になれば、やる気が出るのかなぁ~と。
帰ってからは、汚れが気になっていた窓ガラスを拭いた。
そして、韓国に行くたびに買ってくる韓国ドラマのOSTをちょっと大きな音でかけ、テンションが高まるようにした。
今日は、7月にソウルで買ってきたいろいろなドラマの主題歌が入っているCDをかけているが、「パリの恋人」か「このろくでなしの愛」のOSTほうが効果的かもしれないので、この後、かけてみるつもりである。
頭にはカチューシャをつけ、左腕にはトルマリンのブレスレッド、右指にはブルークォーツの指輪をつける。
最近、またカチューシャが流行っているようだが、最近のつけ方は、前髪は下ろしてつける。だが、私はやる気が出るように、前髪を上げてつけた。
トルマリンのブレスレッドは、電磁波の影響を弱くする効果があるようだ。
ブルークォーツの指輪は、私がお守り指輪だと思っているもの。
プラス思考の講師が、自分に暗示をかける言葉を口にするとともに、それを見ることによって自分に暗示をかける言葉を思い出したり、精神的に落ち着いたりするシンボルを身につけるといいと言っていたからだ。
あまり指輪をする習慣のない私は、その指輪をつけることにした。
そして、触ると気持ちのいいピンククォーツの石を、左手の近くに置いた。
そこまでいろいろやった上で、助走をつけるためにこのブログを書いている。

こんなことをしていたら、今日も16時になった。今夜は外出する予定がないので、これからCDを「パリの恋人」に替えて、本の構成をチェックし、原稿を書き始める。
(「書き始めたい」とか、「書き始めようと思う」とかではなく、「書き始める」と言い切るところがポイントである)

こんなブログを書いたのも、一種の宣言のようなもので、「あれだけのことをいろいろやって、それをブログで公開して、それでも全然書けなかったの~」って言われないようにって、自分を追い込むためでもある。

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2006年8月27日 (日)

神宮の花火

2006_816_2006 16日は神宮の花火を観に行った。
この花火大会は、場所柄、大きな花火は打ち上げられないが、1万発と打ち上げ数は多い。
ここの花火は、外からも見られるが、木に遮られる場所が多いため、私は軟式球場で観ている。
軟式球場は入場料が1000円で、有料の会場では最も安い。場所もよく、花火がよく見える。花火が始まるまえに、いろいろなショーをやるが、今年は松平健だった。

2006_816_2005 一昨年のゲストも、松平健。このとき、初めて劇場外でマツケンサンバが披露された。
マツケンサンバが大ブレイクしたきっかけは、この花火大会だった。
また、それまでは一般の人には知られていなかったダンサー&振り付け師の真島茂樹が、マツケンサンバ2の振り付け師としてブレイクしたきっかけでもあった。
松平健のショーの時間は20分。マツケンサンバ2だけでは、20分は持たない。
このため、真島茂樹はマツケンサンバ2の振り付けを、会場の人たちに教えることを思いついたという。
初めて生で観るマツケンサンバは、強烈な印象があった。
私は「生マツケンサンバ、観たよ~」って、当時、自慢したものだ。

2006_816_2011 今年の松平健は、マツケンサンバ2と3、マツケンAWA踊りを歌い踊った。また、真島茂樹は自分の歌をハデハデ衣装で歌って踊り、今年はマツケンAWA踊りの振り付けを会場の人に教えていた。
一昨年は、まだ一振り付け師だった真島茂樹の扱いが、今年はずいぶん違う。
会場の人も、松平健のマツケンサンバだけでなく、真島茂樹を見たいという人も少なくなかったと思う。
マツケンサンバと真島茂樹、その上、間近で観る1万発の花火。これで1000円は安いと思う。

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2006年8月24日 (木)

絵本

P8240302_1 私は暑いのが苦手なので、最近の暑さで溶けている。
そう、ポプラ社の編集者に言ったら、「ツルンとしたフォルムで涼をとってくださいませ」と、私の知人でもあるイラストレーターの田代卓さんとつくった絵本「しろくまじどうしゃ」をくれた。
絵本を手にするなんて、何年ぶりだろう。

しろくまじどうしゃのフォルムは、なんとなく、昔食べた風船みたいなのにアイスクリーム(といっても乳脂肪は少ない)が入っていて先を切って少しずつ食べるアレを思い出させる。
そういえば、九州のほうには、「しろくま」というかき氷があるようだ。

この絵本、寒色系の色遣いが多いので、視覚的にも何となく涼しそうな感じになる。
暑いし、ちょっと疲れたなぁ・・・と思うようなときは、こんな絵本を見るのもいいかもしれない。

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2006年8月23日 (水)

8月の花

P8220301 お花に教室に行ったら、今日の課題は、お花の他にパネル2枚と針金を使って、ペットボトルに生けるというものだった。
お花は、こでまり、カーネーション、スカビオサ。
パネルはいろいろな色があったが、お花の色を考え、黄色と半透明の2枚を選んだ。

パネルは花ばさみで切れるので、好きな形に切って、それを針金で繋ぐ方法もあるが、私はパネルを切らずに、そのままの形で使った。剣山は使わないので、パネルが花をとめる役目もする。
針金は螺旋状にし、最後に飾りに使った。

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2006年8月21日 (月)

太田の花火

2006_815_200915日は太田の花火を観に行った。
この花火大会はあまり知られていないかもしれないが、最寄り駅は京急の六郷土手。
多摩川の花火大会は多いが、最も下流で開催される花火大会だと思う。

花火は河川敷で打ち上げられるが、観客も河川敷で観ることができる。
毎年観に行っている花火大会なので、打ち上げ場所は知っている。
その手前にロープが張ってあり、そこまでは入ることができる。
当然、そのロープ沿いに入っていき、ロープから3メートルくらいのところに、なんとか2人座れる場所を見つけた。
そこに座ろうとしたら・・・
2006_815_1948その前にシートを敷いていたおじいさんが、「ここ、いいですよ」。
人数分より大きめなシートを敷いていたので、そこに入れてくれた。ラッキー!
打ち上げ場所から近かったので、首はちょっと疲れたが、満足である。
ここの花火は、終了前は音楽に合わせて花火を打ち上げるが、スピーカーの場所や向きのせいか、あまり音楽は聞こえなかった。

この花火大会の帰りは、いつも駅に行く道が混んでいて、駅に到達するまでが大変だが、今回はスムーズに駅まで行ける道を見つけた。
改札前は込んでいたが、ホームに上がると、来た電車は臨時の特急。
六郷土手で初めて止まるのか、乗客はおらず、ガラガラの特急のシートに座った。
こんなにラクに帰れる太田の花火は初めてだった。これもラッキー!

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2006年8月19日 (土)

東京湾の花火

2006_813_201313日は、東京湾の花火を観に行った。
本来は12日に開催される予定だったが、雷雨の予報があったため、午前中にすでに順延が決定された。

東京湾の花火大会は、東京近辺ではいちばん大きな花火を打ち上げる。
一昨年までは、晴海のほうから観ていたが、花火終了後の混雑がスゴく、最寄りの地下鉄の駅からはスムーズに電車に乗ることはできない。
このため、東銀座くらいまで1時間くらい歩くことが多かった。
2006_813_2014昨年からは、竹芝のほうで観るようになった。
帰りもあまり混雑がなく、浜松町の駅までスムーズに歩け、すぐに電車に乗ることもできる。
竹芝のほうは場所も狭く、16:00以降は入場できなくなっているので、人数も少ないからだろう。晴海よりずっとラクである。
(と、こんなことを書いて、来年から場所取りが大変になったら、どうしよう・・・)

2006_813_2001それに金曜夜からインターコンチネンタルに宿泊しながら、その下の場所を取っている人のところに入れてもらっているので、打ち上げ場所まで見えるようなスゴイ場所で花火を観ることができた。
その場所を取ってくれた人の話では、もう少し右のいい場所は、1週間前から場所取りをしているのだそうである。
さすがに会社員は期間で勝負はできないし、ずっとその場所に座っているのも、暑いし疲れるので、その分、お金(インターコンチネンタルの宿泊料)でカバーするということなのだろう。
友人を誘って参加したが、あまりのいい場所とそこから観る花火に、友人は大感激していた。
場所取りをしてくれた人が「来年も来てください」と言ってくれたので、「来年もよろしくお願いしますm(_ _)m」。

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2006年8月15日 (火)

聖蹟多摩川の花火

2006_810_2016 10日は、せいせき多摩川花火大会に行った。
この花火大会、以前は多摩川関戸橋花火大会といっていた。
数年前、この花火大会に行く予定だったが、夕方からものすごい雷雨。
当然、花火大会は中止になると思ったので、行かなかった。
ところが、豪雨の中、花火2006_810_2002大会は決行された。
だが、さすがに途中で中止。
中止したときにはすでに多摩川の水かさは増し、中洲に花火師が取り残された。
その後、花火師は救出されたが、この事件が起きたせいか、翌年、花火大会は開催されなかった。
そして、花火大会は「せいせき多摩川花火大会」と名前を変え、復活した。

2006_810_2021この花火大会は、あまり知られていないようだが、打ち上げ内容は、なかなか楽しませてくれる。時間は1時間と比較的短いが、花火のバリエーションが多く、私が好きな花火大会の1つである。

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2006年8月13日 (日)

川口の花火

Kawaguchi_hanabi 6日は川口の花火を観に行った。
川口の花火を観たのは初めてで、私は川口で花火大会が開催されるということをこれまで知らなかった。
この花火大会は、「たたら祭り花火大会」といい、川口オートレース場で打ち上げられる。
今回観た場所は、川口オートレース場から徒歩5分のマンションの4階ベランダ。
パーティーをするためにこのマンションの部屋を持っている人が、その日はここで花火パーティーを開くので、参加させてもらった。

花火が打ち上がる音がしたら、みんなベランダに出たが、さえぎる物なくよく見える。
花火大会に行くと、「この近くのマンションから観られたらなぁ・・・」と思うことがよくあるが、まさにそのシチュエーションである。
「オートレース場に行って観よう!」という人がいたが、誰もベランダから動こうとしない。
ベランダからでも結構大きく見えるし、混雑とは無縁の快適な状況で観られるからだ。
終わりのほうでは派手に打ち上げられたが、しばらく打ち上げがないので、「これで終わったんだろう」と思って、部屋の中に入ろうとすると、また花火の音が・・・
これが数回繰り返されて、予定時間を15分くらい過ぎてから花火終了した。
予想以上に楽しめた花火だった。

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2006年8月 9日 (水)

板橋の花火

Itabashi_hanabi_1 5日は板橋の花火大会に行った。
この日は、川の向こう側の戸田でも花火大会が開催され、両方の花火を一緒に鑑賞することができる。
板橋&戸田の花火大会は、私が好きな花火大会の一つである。

Itabashi_hanabi_2毎年、ここの花火を観ているが、今年は、前夜から場所取りをしている人のところに入れてもらった。
集合時間は駅前に16:30ということだったが、私は用事があった ため、観る場所に着いたのは、花火が始まる直前だった。
花火が始まると、携帯はつながらなくなることが多いので、危ないところだった。
ここの花火は、毎年、ナイアガラをやるが、数年前に打ち上げ場所の近くは有料席になったため、観られなくなったのは残念だった。
だが、花火がうち上がる音も聞こえるようないい場所だったので、この夏最高の気温の中、場所取りをしてくれた人に感謝!

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2006年8月 6日 (日)

GyaO

私は「GyaO」が好きだ。
昨年から見始めたが、無料で視聴でき、しかもノーカットで音楽が差し替えられていないのがいい。

昨年は「冬のソナタ」をやっていたが、私はNHKBSで一昨年の年末に放送した「冬のソナタ」のノーカット版を録画したものを持っている。
NHKで放送したものは、ノーカットではあるが、音楽が差し替えられているところがたくさんある。
一度、オリジナルなものを見たいと思っていた。

「GyaO」の「冬のソナタ」は、NHKの地上波放送でカットされているところもあるので、ノーカットだということはすぐわかった。
では、音楽はどうか。
それを確認するために、NHKのノーカット版を録画したDVDと「GyaO」の「冬のソナタ」を同時進行するというマニアックなことをしてみた。
かなりの部分が差し替えられている。
NHK版ではすべてカットされている「白い恋人たち」が、どこで流れているかもわかった。
「GyaO」ではオリジナルなものを観ることができることを知り、うれしかった。

だが、少し前は、「GyaO」をあまり観ていなかった。
7月に久々に「GyaO」を観てみると、「I LOVE ヒョンジョン」「ピアノ」「ガラスの華」の放送が始まったところだった。
それぞれ1話から見始めたら、結構おもしろい。
しばらくすると「新貴公子」の放送も始まった。
私はテレビでの放送を録画したものを1話から6話までは観ていたが、7話以降を誤って消してしまったため、続きはレンタル屋さんで借りてこようかと思っていたところだった。
なので、4つのドラマを、「GyaO」で観るようになった。
「ガラスの華」は1日おきに1話ずつ更新され、他のドラマは1週間で2話ずつの更新なので、更新までに観るのは結構忙しい。

Blackwhite0101img600x4261112242008photo1 今夜帰って「GyaO」のサイトを見てみたら「美しき日々」が。
ドラマのところを見ると・・・
「美しき日々」のほかにも、今日から放送が始まる韓国ドラマが3作品もある。
「太陽に向かって」「バリの出来事」「パリの恋人」である。
「美しき日々」と「パリの恋人」はDVDを持っている。
だが、ノーカットで音楽差し替えなし、日本語字幕で観たいと思っていた。
でも、これ以上観るものを増やすのは時間的に無理である。
そこで、ストリーミングをHDDに保存できるソフトがあるということなので、それを買ってHDDに保存しようかと思っている。

それにしても、次々と韓国ドラマを無料で放送してくれる「GyaO」って、す・て・き!

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2006年8月 3日 (木)

横浜の花火

Yokohama_hanabi2日は横浜の花火を観に行った。
今回のは、神奈川新聞社が主催のものである。
この花火大会では2尺玉が上がる。
これだけ大きな花火は、東京近辺の川では観ることができない。

JRの最寄り駅は桜木町だが、打ち上げ開始までに観覧場所まで行かれない場合は、横浜駅から行くのがお勧めである。
桜木町の駅は込むし、花火の方向には高い建物があるので、近くまで行かないと花火を観ることができないが、横浜駅からだと道は比較的空いているし、花火を観ながら観覧場所まで行くことができる。

私はいつも打ち上げ場所の近くで観るが、ここの花火は5000円の協賛金を払わなければ近くに入れてもらうことができない。
なので、「ここから先はダメ」という手前で観ていたが、高く上がるので結構見応えはあった。
今年はあまり観ることができなかったメガネやニコちゃんなども、ここの大会では比較的多く打ち上げられていた。
ただ最後が、「これ、最後???」というような終わり方だったのが、ちょっと物足りなかった。
やっぱり最後はいちばんスゴイ打ち上げで、「もう満足でございます・・・」という感じでなくっちゃね。

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2006年8月 1日 (火)

隅田川の花火

Sumidagawa 29日は墨田川の花火を観た。
この花火大会は、すごく混雑するため、もう2度と行きたくないという人も少なくないが、私は毎年、知人宅のビルの屋上で観ている。
そのビルは、本所吾妻橋の駅上なので、混雑とは無縁で花火鑑賞ができる。

隅田川の花火大会は、第1会場と第2会場の2か所で打ち上げられる。
このビルの屋上からは、一昨年まではどちらも観ることができ、同時に打ち上げていると、「どっちを観たらいいの!?」という状態だった。
ところが、昨年からは高いビルが建ったため、第1会場の花火はほとんど観ることができなくなった。
第1会場のほうが近く、大きな花火を観ることができたのに、残念である。
第2会場のほうは、少し遠いが遮るものなく観ることができる。

今年は花火が始まってまもなく、大粒の雨が降ってきたが、すぐやんだため、最後まで問題なく観ることができた。
第1会場の花火は観ることができなくなったが、混雑とは無縁の世界で隅田川の花火を鑑賞できるのはうれしい。

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