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2009年4月

2009年4月29日 (水)

4月の花

先日のお花の教室では、好きなアリストロメリアが入っている組み合わせがあったので、それを選んだ。

008トクサ、アルストロメリア、スターチスの組み合わせなので、テーマは「マッスと線の構成」にした。
初めて見る花器があったので、それに生けてみた。

010そして次は、水盤に自由に生けた。

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2009年4月27日 (月)

今日も

持っている2銘柄は、今日も前場でストップ高になり、買い気配のまま前引けになった。
まだ利食った訳ではないので、祝杯というわけではないが、何となくちょっとワインでも飲みたい気分になり、ワインを飲みながらゆっくりランチをとった。

そして午後1時過ぎ、ネットで株価を見ると・・・
1銘柄はストップ高のままだが、もう1銘柄は上昇率が半分くらいになっている。
それからはずっとその銘柄を見ていたが、またストップ高になり、そしてまた一気に下げ、結局、大引けはストップ高で終わった。
なんだかジェットコースターのような展開だった。

私が最初に株の売買をしたのは、高校1年のときだった。
株を持っているときは、毎朝、学校に行く前に新聞の株式欄を見て、「昨日は○○円上がった」とか「○○円下がった」と、チェックしてから学校に行ったものだった。

ネット証券ができる前は、リアルタイムの株価を知るためには、証券会社の店頭でボードやクイックを見るか、短波放送を聞くか、証券会社に電話して聞くくらいしか、一般的にはできなかった。
「家にクイックがあればいいになぁ・・・」と思ったことがあるが、証券会社でクイックのリース料を聞いたとき、「そんなにするんだ・・・」と、ちょっと驚いたものだった。

その頃は、「手数料抜け」という言葉があった。
売買手数料が、今のネット証券のものに比べかなり高かったため、買った銘柄が上がっても、手数料分以上株価が上昇しないと、利益がでないのである。
だから、「やっと手数料抜けした」なんて、言っていたものだった。

ところが、ネット証券ができてからは、自分のパソコンや携帯電話でリアルタイムの株価をチェックすることができるようになった。
情報料や口座管理料も無料のところがほとんどである。
それに・・・
ネット証券のいちばんのメリットは、売買手数料が安いことである。

ネット証券ができてからは、大手証券会社から株券をネット証券に移管し、ネット証券でほとんど売買をするようになった。
私がメインで使っている証券会社はSBI証券である。
以前は、イー・トレード証券という名前だった。

やはりSBI証券のメリットは、売買手数料が安いこと。
もう、売買手数料のことをほとんど考えずに、売買できる。
他にも、いくつかネット証券の口座を持っているが、アジア株に強い証券会社や株価を提供している会社がSBI証券とは違う証券会社の口座ももっている。

SBI証券のサイトで見ることができる株価情報は、ロイターが提供している。
だが、ロイターのケーブルが切断され、SBI証券の株価情報が更新されなかったことがあった。
そんなときは、クイックが株価情報を提供している他の証券会社で、株価を見ていた。
いくつかの証券会社の口座を持っていると、いざというときに助かるのである。

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2009年4月23日 (木)

ストップ高

東京株式市場がオープンしている時間は、通常、パソコンでネット証券のサイトを開き、株価をチェックしているが、今日は、前場で持っている銘柄の一つがストップ高になり、大引けもストップ高で終わった。
また、持っているもうひとつの銘柄も、後場2時過ぎから株価が上昇していき、ストップ高で取引を終えた。

持っている銘柄の株価の買い気配がどんどん上がって、その日の高値を更新していく過程を見ているのは、快感である。

今日はお天気もよく、すがすがしく、持っている2銘柄が両方ともストップ高で引けるという、とても気持ちのいい日だった。

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2009年4月21日 (火)

チャン・ドンゴンファンミーティング

先月のある夕方、友人から電話がかかってきた。
「明日、チャン・ドンゴンのファンミーティングが横浜であるって、知ってる?」
私は、韓国俳優の来日情報をいろいろチェックしているわけではないので、知らなかった。

そして、「今、チャン・ドンゴンのお父さんを迎えに、羽田に向かう途中」だと。
「(息子の)ファンミーティングを見るために、お父さんが来るの?」と尋ねると、「チャン・ドンゴンのお父さんって、チャン・ドンゴンの事務所の社長だよ」と。

チャン・ドンゴンの所属事務所には、ヒョンビンやシン・ミナも所属しているが、事務所の社長がチャン・ドンゴンのお父さんだとは知らなかった。

「明日のファンミーティング、行きたいならチケット出すよ」と言われたので、もちろんお願いした。

それにしても・・・
その友人からは久々に電話がかかってきたが、いま、そんな仕事をしているとは知らなかった。
どうしてそんな仕事をするようになったのか聞こうとしたら、「あ、もう羽田着いたから、明日チケットを用意しておくね」と言って、電話が切れた。

チャン・ドンゴンのファンミーティングは、3部構成になっていた。
ステージ中央の風船(?)の中から最初に登場したときは、チャン・ドンゴンは日本語、英語、中国語で挨拶をした。
日本では2年ぶりのファンミーティングで、韓国や中国などからもファンが参加していた。

第1部では、これまでのドラマや映画の中から、涙のシーンや笑顔をシーンが紹介された。
そして、チャン・ドンゴンのプライベートな姿も映像で映し出された。
自宅から車を運転して出かけるチャン・ドンゴンの隣に撮影している人が乗り、途中、買い物をして、事務所に向かい、事務所内部の案内をしている映像だった。
ファンにとっては、うれしい映像だと思った。

第2部は、プレゼントコーナー。
翌日がチャン・ドンゴンの誕生日ということで、バースデーケーキが登場し、それぞれのファンクラブからのプレゼントがチャン・ドンゴンに渡され、また、チャン・ドンゴンからのプレゼントコーナーもあった。

第1部の映像の中で、チャン・ドンゴンが事務所に向かう途中で、女性用のアクセサリーやワインを購入したため、「誰へのプレゼントですか?」という問いかけに、「ヒミツです」と答えていたが、そのときに購入した物が、ファンへプレゼントされたのである。
少し前に、映像で、チャン・ドンゴンが選んで、買っているシーンを見ているファンにとって、これもうれしい演出だろう。

第3部で、チャン・ドンゴンは歌を歌った。
最初は「愛しのエリー」を日本語で。
チャン・ドンゴンの歌は、ドラマ「イヴのすべて」の中で聴いたことがあるが、うまい。
全部で5曲くらい歌ったが、なかなか聴かせてくれる。

最後に、チャン・ドンゴンは、また日本語、英語、中国語、韓国語で挨拶をして、ファンミーティングは終わった。

私のように、ファンというほどではない者にとっても、なかなか楽しめるファンミーティングだった。
やはりチャン・ドンゴンは、「プロ」なのだなぁ・・・と思った。

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2009年4月20日 (月)

知らなかった・・・

専用ボトルを買うと、水を無料でもらえるスーパーがある。
自動給水器の横には、「食品衛生責任者」の名前が書いてあるシールが貼ってあるが、今日、それを見ると、名前の横に「喫茶店営業」とある。

スーパーの自動給水器での給水は、「喫茶店営業」に分類されるんだ・・・

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2009年4月17日 (金)

初挑戦

先日、パソコンのDVDドライブの調子が悪いということを書いたが、価格.comの掲示板で、私のパソコンに合う内蔵DVDドライブを知った。

その内蔵DVDドライブのメーカーのサイトでは、私のパソコンには合わないことになっているが、掲示板の書き込みでは、「メーカーのサイトで合わないことになっている理由」と「問題なく取り付けでき、使用できる」ということが書き込まれていた。
私のように、パソコンに詳しくない者にとっては、詳しい人のこのような書き込みがありがたい。

そこで書かれていた内蔵DVDドライブの最安価格を調べると、Amazon がいちばん安かったので、Amazonで注文した。

そして昨日の夕方DVDドライブが届いた。
とりあえず、パソコンのケースを外し、DVDドライブの説明書を読むと・・・
DVDドライブの交換の仕方は、パソコンの説明書を読むようにとある。
私のパソコンの説明書には、そんなことは書いてない。

困り果てた私は、パソコンメーカーのサポートセンターに電話した。
サポートセンターの人は、最初は「自分でやるのは無理で、こちらでも方法を把握していません。修理に出してください。」というマニュアル通りの対応だったが、「10日以上パソコンがないのは困るし、買って3年半で2度もDVDドライブが故障しているし・・・」と言ったら、「もう、内蔵ドライブを買っているんですね」と確認した後、「パソコンの仕様を調べるので、後ほど電話をします」とのこと。

そして電話がかかってきて、DVDドライブの交換方法を教えてくれた。
これは本来やっていない「特別な対応」なのだそうだが、親切な人に当たって本当によかった。
「取り付け後に不都合があったら、また電話して下さい」と言うことだったが、取り付けたDVDドライブは問題なく動き、試しにDVDにデータを書き込んでみたが、問題なく使用できた。
これまで、不具合でイラついていたのは、何だったんだろう!?というくらい、快適だった。

これまでは、パソコンのケースを開けて何かしたのは、前に使っていたパソコンのメモリの増設と、今のパソコンのファンの掃除くらいしかなく、数日前までは、自分でパソコンの内蔵DVDドライブを交換するなんていうことは、考えたこともなかったが、今回、内蔵DVDドライブの交換に初挑戦し、無事成功したのがうれしかった。

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2009年4月15日 (水)

禁断症状

ここ1か月、パソコンのトラブル処理に追われ、なかなか他のことをする時間が取れなかった。
パソコンのトラブルと「禁断症状」で、イライラすることも多かった。

「と、図書館に行きたい・・・」。
私の禁断症状の元は、図書館にしばらく行くことができなかったからだ。
大好きな場所が大きな図書館と大型書店なのである。

大きな図書館と大型書店は、ワンダーランドだ。
いろいろな本や本を通じた世界との出会いがある。
何時間居ても飽きない。

大きな図書館は、蔵書数が多いのはもちろんだが、図書館にあるDVDを視聴できたり、さまざまな雑誌を読むことができたり、パソコンを使用したりすることができる。
喫茶店やレストランが併設されていると、1日中、図書館で過ごすこともできる。

今日、夕方から久々に図書館に行った。
図書館の建物に入っていくと、何だかホッし、安らぎのようなものを感じた。
図書館では、文章も集中して書けるような気がする。
本当は仕事をしなければならないが、今、図書館でこの文章を書いているのである。

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2009年4月13日 (月)

今度は・・・

パソコンのDVDドライブの調子が悪い。
3週間かかって削除してしまった画像データを復元し、そしてオフィシャルサイトの更新もできるようになって、一息ついたら、今度はDVDドライブの不調。

書き込み時にエラーが出ることは時々あったが、かなりヒドイ状態になったので、サポートセンターに電話し、いろいろやってみたが、やはりダメ。
これがダメだったらHDDを初期化するということになっていたが、そうするとダウンロード版を購入したソフトは、再ダウンロードの期限が過ぎているので、また購入しなければならないし、とにかく大変な手間がかかる。

そこで「師匠」に相談すると、「普通はこういうときはドライブの不調を疑うものですよー」。
サポートセンターでは、HDDを初期化して、それでもダメだったらDVDドライブの交換ということだった。
DVDドライブの交換費用を聞くと、無料修理期間が昨年7月で終了しているため、約2万円以上。
それに、無料修理期間なら1日で修理してくれるのに、期間が終了していると、1週間はかかるとのこと。いつも使っているパソコンが10日間も手元にないのは、つらい。

「師匠」はパソコン関係が苦手な私にもできる提案をしてくれるが、それが外付けのDVDドライブを買ってくるということ。
オススメのメーカーと型番も教えてくれるのがありがたい。

そこでまたサポートセンターに電話をすると、「もし外付けのDVDドライブを借りられるのなら、それで試してみて、問題なく書き込みができるのであれば、DVDドライブの交換。同じ症状が出たらHDDの初期化をしたらどうか」と提案された。
そして、DVDドライブ自体が不調なら、「おすすめはできないが・・・」ということで、「外付けのドライブよりは内蔵ドライブのほうがいいので、取り付けができる人がいるのであれば、そういう方法もあります」と。

そこでネットでいろいろ調べてみて、私のパソコンに合うと思われる内蔵DVDドライブを見つけた。
これまでこういうことはやったことがないが、自分でDVDドライブを交換してみようかと思っているところである。

そんなこんなで、今日も1日が終わってしまう。
ここ1か月は、パソコンに振り回されて、トホホな日々なのである。

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2009年4月10日 (金)

東京タワーのライトアップ

昨夜、東京タワーを見たら、これまで見たことがないライトアップがされていた。
「こんなの見たの初めて・・・」と思っていたら、これは天皇皇后両陛下の金婚式のお祝いのライトアップなのだそうだ。

金と緑の2色でライトアップされた東京タワーを見られるのは、昨夜と今夜の二夜だけ。
特別なライトアップなので、このバージョンは今後は見られないと思う。
見られる人は、今夜見ておくといいだろう。

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2009年4月 9日 (木)

ふぅ・・・

パソコンと外付けHDDの画像データが同時に消え、データの復元ソフトでスキャンをしていたが、3週間かかって、やっと昨日スキャンが終わった。

最初は高速スキャンしたが、旅行先、特に韓国ドラマのロケ地で撮った画像があまり出てこなくて、詳細スキャンをすることにした。

同じ画像がいくつも出てきたりして、同じ画像は削除したりしていたが、これに朝から深夜までかかったりし、本当のトホホな3週間だった。
チュ・ジフンの画像など、もう一生分見たような感じだ。
まさか、パソコンと外付けHDDのスキャンに、3週間もかかるとは思わなかった。

ほんの一瞬の不注意が、とんでもない事態を引き起こした。
外付けHDDのデータを削除し、ゴミ箱を空っぽにしたと思ったら、なぜかパソコン本体のデータも同時に消えていた。

ネットで検索すると、TOPに出てきたサイトにデータを復元するフリーソフトが載っていたので、そのソフトをダウンロードしたが、まずこれが失敗だった。

今回、いろいろ学んだことがあったが、私と同じような事態になった人のために、私が最初からこうした方がよかったと思うことを、ブログに書いておこうと思う。

それにしても、外付けHDDとパソコン本体のHDDの両方同時に、画像データが消えるなんて、私はいったい何をしたのだろうか?

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2009年4月 7日 (火)

ドラマロケとの遭遇

今日もパソコントラブルの後始末に追われていたが、今日は何度もシャットダウンした。
先日からそんな状態になったが、今日はあまりにもヒドイので、サポートセンターに電話した。

先日、シャットダウンの原因をネットで検索したら、どうもパソコンが発する熱が原因らしいので、パソコンにアイスノンや保冷剤を乗せていた。
それを友人に伝えると、パソコンの上にアイスノンや保冷剤を乗せている絵を想像するだけで、笑えるそうである。私は笑い事ではないのだが・・・

やっとサポートセンターに電話が繋がり、指示通りにいろいろやってみた。
データを誤って消去してしまって、その復旧のため、長時間パソコンをつけっぱなしにしているのが原因なのかと尋ねたら、ファンで冷却しているため、長時間つけっぱなしにしていても、それ自体が原因ではないとのこと。
指示通りにやっても、まだシャットダウンするようなら、ファンにホコリが溜まっているのが原因として考えられるので、パソコンを開けて、中のファンを掃除するようにと言われた。

サポートセンターの人との話が終わり、パソコンをつけたら、それまで下がっていた持ち株の株価が急上昇していた。
「お~っ、いいではないか」と喜んでいたら、またシャットダウン。
仕方がないので、パソコンの本体を開け、ファンを掃除することにした。
こんなことをしたのは初めてだったが、ホコリの固まりが出てきて、驚いた。

掃除が終わったのが、午後3時前。
株式市場が終わる数分前なので、パソコンをつけ、株価を見たら、今度は急降下していた。
何だかなぁ・・・と、最近のトホホな気分に戻ってしまったため、気晴らしに桜を見に行くことにした。

駅の近くに桜の名所がある場所があるが、駅を出て少し歩くと、スゴイ人混みに遭遇した。
大きなライトが見え、どうもテレビの撮影をしているようだ。
さすがに、他の人たちと一緒に見ているのもね・・・と思ったが、やはり気になるため、普通にそこの道をスタスタと歩いていった。

中華料理の店で、ドラマの撮影をしているようだった。
お店の名前は「熊井ラーメン」に変えられていた。
その店はガラス張りになっているため、外から中の様子がよく見える。
ジャニーズ系の男の子が数人見えた。

お店を通り過ぎて少し行き、またそこの道を引き返すと、見ていた女の子たちの会話に「亀梨」という名前が出ていた。
だが私は亀梨和也の顔と名前が一致しないため、私が見た男の子が亀梨和也かどうか、よくわからない。

いま、「亀梨和也 熊井ラーメン」で検索したら、これは「ごくせん」の撮影だということがわかった。

桜を見て、駅の方に向かうと、ロケバスが撮影していたお店の前の道から大通りに出て行くところで、女の子たちの集団もそれについて移動していた。
きっとその車に、俳優たちが乗っていたのだろう。

今日は、予想外にドラマロケと遭遇した。

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2009年4月 5日 (日)

P1010806先週末、東京は桜が満開になった。
昔は桜の花より梅の花が好きで、青梅まで梅を見に行っていたものだ。
だが、いつの頃からか、桜の花のほうが好きになった。

今は、パソコンのトラブルのため、毎日やらなければならないことが多くて、かなり忙しいが、やはりこの時期を逃してはならないと思い、市ヶ谷の土手でのお花見に参加した。

私が東京で最初に見た桜の花は、四谷の駅からホテルニューオータニまでの土手の桜だった。
大学が隣にあったので、4年間は毎年必ず四谷の土手の桜は見ていた。

大学受験の日は、雪が降っていた。
母とホテルニューオータニに宿泊していたが、朝食のルームサービスには、温度計で「今日の気温」が書かれている紙が添えられていて、かなり気温が低かったのを覚えている。
そして、 文字通り「サクラサク」。
入学式には、四谷の土手の満開の桜を見ることができた。

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2009年4月 1日 (水)

ブログ3周年

このブログを書き始めてから、昨日で丸3年になった。
私のオフィシャルサイトのコンテンツのひとつとして書き始めたブログだが、ブログを通じて知り合い、親しくなった人たちもいた。
これは、始めたときには予想していなかったことだ。

新聞や雑誌に原稿を書いたり、テレビでコメントしても、それを読んだり見たりしている人たちから、直接、その感想を聞くことはまれである。
でも、ブログだと敷居が低くなるのだろうか。

昨年9月、アメリカ発サブプライムローン問題による金融危機により、世界経済は大変なことになったため、昨年秋からは、金融危機関連について書くことが多くなった。

最近も書きたいことはたくさんあるが、パソコントラブルの後始末にかなり時間が取られて、なかなか書く時間が取れず、もどかしい思いをしている。

オフィシャルサイトからこのブログを読んでいる人は気づいているだろうが、TOPページの更新が最近ストップしている。
いま、更新できない状態になっているのである。
これは「師匠」に対応を頼んでいるのだが、早く復旧して欲しいものである。

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